投稿者: ホチキス先生 投稿日:
2010/07/19 10:09
エクセルのシート上に作成したオートシェイプは番号がついているが、番号ではなく、オートシェイプに名前を付けて区別することもできる。例えば二つのオートシェイプをマクロで作成し、それぞれ「taro」と「hanako」という名前にして操作する。
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投稿者: ホチキス先生 投稿日:
2010/07/19 10:07
エクセルのシート上に作成されたオートシェイプは連番で管理されている。複数のオートシェイプを作成してマクロから操作したいときは、この番号でオートシェイプを区別する。
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投稿者: ホチキス先生 投稿日:
2010/07/19 10:02
あることを思い立ち、エクセルのマクロで作ってみたものがある。そのため、図形を操作するマクロについて調べている。
エクセルのマクロは習得が簡単だ。その理由のひとつに「マクロの記録」がある。マクロで自動化したい操作を「マクロの記録」を実行してマウスやキーボードで操作すると、その操作がマクロとなって記録される。これはいわばユーザーの操作を記録しているわけで、このマクロを分析し加工すれば思いのままに操作を自動化できる。
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投稿者: ホチキス先生 投稿日:
2010/06/15 0:15
日付に関するユーザー定義関数を作った。この関数を作った目的は、今年度の範囲で処理をする場面が多かったので、「今年度の最初の日」と「今年度の最後の日」を知るユーザー定義関数を作ろうと思ったためだ。例えば日付が「2010年6月15日」だと、この日に対して「今年度最初の日」は「2010年4月1日」であり、「今年度最後の日」は「2011年3月31日」である。
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投稿者: ホチキス先生 投稿日:
2010/06/14 23:47
システムを作っていくと、多くの場所で同じ処理をすることに気づく。例えば生徒の基本情報を記録する「生徒」テーブルには、生徒の氏名を「姓」と「名」のフィールドで記録している。しかし帳票では「姓+名」で表示をしたいので、至る所で「姓+' '+名」のような処理をすることになる。このような似たような処理はユーザー定義関数を作っておくとよい。
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投稿者: ホチキス先生 投稿日:
2010/05/30 12:13
いままでPDF形式をKindle2に読み込ませる、ということばかりやっていたが、実は英語のテキストファイルなら、そのまま送り込んでKindle2で読めるのだ。さらにテキストファイルなら文字の大きさも変えることができるし、Text-to-Speech機能も使うことができる。英文をKindle2が読み上げてくれるのだ。
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投稿者: ホチキス先生 投稿日:
2010/05/29 11:57
ZUNE、Windows Mobile、Kindle、iPod Touchなどモバイル機器を複数持ち歩くようになると、充電のことも考えなければいけない。出先でバッテリーが放電すると悲しいからだ。これらのモバイル機器は単なる文鎮と化してしまう。そこで出先でモバイル機器を充電するために、SANYOのeneloop USB出力付リチウムイオンバッテリーKBC-L2を使う。
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投稿者: ホチキス先生 投稿日:
2010/05/29 4:17
Kindleは3G回線を使ってインターネットに接続し、AmazonのKindle Storeから本を買うことができる。3G回線、ということは、要するに携帯電話の通信回線を利用するということだ。米AmazonはKindleおよびKindle Storeを世界展開するにあたり、各国の携帯電話会社とローミングサービスを結んだようだ。
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