日付に関するユーザー定義関数を作った。この関数を作った目的は、今年度の範囲で処理をする場面が多かったので、「今年度の最初の日」と「今年度の最後の日」を知るユーザー定義関数を作ろうと思ったためだ。例えば日付が「2010年6月15日」だと、この日に対して「今年度最初の日」は「2010年4月1日」であり、「今年度最後の日」は「2011年3月31日」である。 Read More »
日付に関するユーザー定義関数を作った。この関数を作った目的は、今年度の範囲で処理をする場面が多かったので、「今年度の最初の日」と「今年度の最後の日」を知るユーザー定義関数を作ろうと思ったためだ。例えば日付が「2010年6月15日」だと、この日に対して「今年度最初の日」は「2010年4月1日」であり、「今年度最後の日」は「2011年3月31日」である。
システムを作っていくと、多くの場所で同じ処理をすることに気づく。例えば生徒の基本情報を記録する「生徒」テーブルには、生徒の氏名を「姓」と「名」のフィールドで記録している。しかし帳票では「姓+名」で表示をしたいので、至る所で「姓+' '+名」のような処理をすることになる。このような似たような処理はユーザー定義関数を作っておくとよい。 Read More »
システムを作っていくと、多くの場所で同じ処理をすることに気づく。例えば生徒の基本情報を記録する「生徒」テーブルには、生徒の氏名を「姓」と「名」のフィールドで記録している。しかし帳票では「姓+名」で表示をしたいので、至る所で「姓+' '+名」のような処理をすることになる。このような似たような処理はユーザー定義関数を作っておくとよい。
いままでPDF形式をKindle2に読み込ませる、ということばかりやっていたが、実は英語のテキストファイルなら、そのまま送り込んでKindle2で読めるのだ。さらにテキストファイルなら文字の大きさも変えることができるし、Text-to-Speech機能も使うことができる。英文をKindle2が読み上げてくれるのだ。 Read More »
いままでPDF形式をKindle2に読み込ませる、ということばかりやっていたが、実は英語のテキストファイルなら、そのまま送り込んでKindle2で読めるのだ。さらにテキストファイルなら文字の大きさも変えることができるし、Text-to-Speech機能も使うことができる。英文をKindle2が読み上げてくれるのだ。
ZUNE、Windows Mobile、Kindle、iPod Touchなどモバイル機器を複数持ち歩くようになると、充電のことも考えなければいけない。出先でバッテリーが放電すると悲しいからだ。これらのモバイル機器は単なる文鎮と化してしまう。そこで出先でモバイル機器を充電するために、SANYOのeneloop USB出力付リチウムイオンバッテリーKBC-L2を使う。 Read More »
ZUNE、Windows Mobile、Kindle、iPod Touchなどモバイル機器を複数持ち歩くようになると、充電のことも考えなければいけない。出先でバッテリーが放電すると悲しいからだ。これらのモバイル機器は単なる文鎮と化してしまう。そこで出先でモバイル機器を充電するために、SANYOのeneloop USB出力付リチウムイオンバッテリーKBC-L2を使う。
Kindleは3G回線を使ってインターネットに接続し、AmazonのKindle Storeから本を買うことができる。3G回線、ということは、要するに携帯電話の通信回線を利用するということだ。米AmazonはKindleおよびKindle Storeを世界展開するにあたり、各国の携帯電話会社とローミングサービスを結んだようだ。 Read More »
Kindleは3G回線を使ってインターネットに接続し、AmazonのKindle Storeから本を買うことができる。3G回線、ということは、要するに携帯電話の通信回線を利用するということだ。米AmazonはKindleおよびKindle Storeを世界展開するにあたり、各国の携帯電話会社とローミングサービスを結んだようだ。