投稿者: 山近 慶一 投稿日:
2006/07/29 18:21
長い間、うちで最高スペックを誇った検証マシンも、Vistaではスコア1.0という最低評価を受けてしまった。
そのマシンのマザーボード、Albatron KX400-8XV PROが、つい先ほどコンデンサ噴火によって寿命を終えてしまった。全部で5個噴火を確認した。
今さらSocketAマザーボードを買う訳にもいかない。というより売ってない。心臓であるAthlonXP 2400+は別のAthlonXPマシンに移植するとして、今手元にあって使えそうなマザーボードはSocket 939のnForce 430という旧式だけ。適合するCPUとメモリはない。
どうしたものか…
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投稿者: 山近 慶一 投稿日:
2006/07/25 21:57
私が日本の MVP ~コミュニティの達人~で紹介されました。コミュニティの達人にはほど遠いんですけどね。
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投稿者: 山近 慶一 投稿日:
2006/07/23 1:36
過去の不要な無線LANアダプタドライバを消そうとして、必要なものまで消してしまったらしく、新しいドライバをインストールできなくなった。システムの復元も、何度もインストール失敗したせいであふれてしまい、戻せなくなっていた。 ちょうどいい機会なので再インストールだ。不要なツールやファイルを一気に消してしまおう。 Windows XP with SP2をインストールして、AGPだのモデムだののドライバを入れて、カメラを使えるようにして… 無線LANアダプタのドライバも無事インストール完了。これでMIMO環境になった。 Office 2003とVisio 2003をインストールして、Windows UpdateをMicrosoft Updateにして、WSUSで更新プログラムをインストールして… 終わらん。
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投稿者: 山近 慶一 投稿日:
2006/07/19 14:06
某所で進行中の、WSUS関連記事の原稿を書いている。うまくいけばそのうち日の目を見るので、今のところは秘密にしておく。
しかしWSUS、一般の人にはなかなか理解しがたいもののようだ。WSUSサーバからクライアントPCを管理するものと思われがちなのが敗因だろう。 WSUSサーバは、更新プログラムの適用を許可または拒否するもので、適用対象のPCを指定するだけ。 WSUSクライアントは、もともとインストールされている「自動更新」の矛先を、Microsoft Update WebサイトからWSUSサーバに変更するだけ。
要するに、LANにMicrosoft Update Webサイトのコピーを置いて、インターネットアクセスが減るだけで、自動更新の動作は何も変わらないんだよね。
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投稿者: 山近 慶一 投稿日:
2006/07/15 1:03
Lian Li PC-777 なつかしのSMC-777ではありません。 PC Watchを見て知ったコレ。エアフロー全然だめじゃん。どうせなら上下逆にして、下に「扇風機に付いてそうなヒモたち」を付けて、中から外にブァ~ッと吹き出してほしい。
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投稿者: 山近 慶一 投稿日:
2006/07/14 14:25
mixiはざっくばらんに、こっちは比較的技術的なことを書いてみようかな。 といいつつ猿害対策。ついに人が近くで寝ててもやってくるようになってしまった。これはかなり危険な状態だ。 昨夜から今日未明にかけて、3度目の襲来。またまたナスとイチゴがやられてしまい、根本的な対策が必要な段階になった。 ということで、ラティスと有刺鉄線、センサーライト&連動チャイムを購入。ベランダの手すりに有刺鉄線を巻き付け、ラティスで遮蔽。そしてセンサーライトで赤外線を感知したら照明点灯&室内では警報音。 現場を押さえて対決しようと思う。敵は味をしめちゃってるので、多少怖いめに遭わさないと防げないと思う。
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